明橋医師出演のドキュメンタリー映画がDVD化

ドキュメンタリー作家でマンガ家の巨椋修さんが、14年前に制作した映画『不登校の真実 ~学校に行かないことは悪いことですか?』がこのたびDVD化されました。
明橋医師は医学的見地から映画全体をサポートし、解説役としても出演しています。
映画制作委員会のホームページには企画の意図として、「この作品では、不登校児の心理、親や教師の立場と心理などを描くことによって不登校に悩む当人や親、教師の方々に一つのヒントや励ましになり、地域の理解や協力を得ることができるようになればと思い企画いたしました」と書かれています。
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