メディア紹介

年別アーカイブ

山形新聞に、「明橋大二先生のもっと子育てハッピーアドバイス」1回が掲載

山形新聞に、「明橋大二先生のもっと子育てハッピーアドバイス」1回が掲載

明橋大二医師の連載「明橋大二先生のもっと子育てハッピーアドバイス」第1回が、山形新聞に掲載されました。 (平成22年5月3日発行)

※画像をクリックすると拡大します。

ボンメルシイ リトル5月号に特集掲載

ボンメルシイ リトル5月号に特集掲載

ボンメルシイ リトル2010年5月号

ベネッセより発行されている子育て定期購読誌『ボンメルシィ!リトル 5月号』に特集記事が掲載されています。

家族の笑顔がぐーんと増える☆ HAPPYアドバイス

「夫は育児と家事すべて、私まかせで、言ったことしか手伝ってくれない!」そんな夫にイライラ、自分にイライラしていませんか?

精神科医でもあり、あの大ベストセラー「子育てハッピーアドバイス」の著者明橋大二先生に、夫婦で子育てに取り組むためのコツ、 育児に奮闘するお母さん自信を守るためのヒントを伺いました。

読むだけで、心がちょっと落ち着く。そんなアドバイスが満載です。

“園の先生に、「お子さんが愛情不足では?」と言われて落ち込んでしまいます。」「義母がなにかにつけて、子育てに否定的なコメントをする」など、落ち込んで自分にイライラしたり、夫にイライラしたり……。そんな不満を解消するためのヒントを明橋大二医師がアドバイスしています。

定期購読を5月から始めることもできます。ぜひご覧ください。


朝日新聞で『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』が紹介されました

朝日新聞で『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』が紹介されました

4月17日の朝日新聞「Be」の「再読 こんな時こんな本」のコーナーにて『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』が紹介されました。

朝日新聞 こんな時こんな本に掲載

子育てをする男性を最近「イクメン」と呼ぶようです。でも、流行のままでは終われません。育児の権利と喜びを取り戻そうと苦闘中のパパとその予備軍、応援団に贈ります。

(中略)

育休までは取れないというパパには、せめて心構えをしてほしい。お薦めが(3)『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』。男性の振る舞いが父子関係だけでなく、夫婦関係を決定的に左右することを明快に指摘する。

着替えの用意や晩酌の準備など「自分のことは自分でする」、仕事の状況が育児実践を阻んでも「妻の苦労をねぎらい、感謝の言葉を述べる」など、すぐに実行できる具体的な助言が漫画でわかりやすく例示されている。子育て中のパパだけでなく、すべての夫にとってためになる本だ。

全文はリンク先の記事をどうぞ。他の書籍も紹介されていますよ。

忙しいおとうさんは、なかなか育児に関わりたくてもどう関わって良いのかわからないと思います。そんな時に読んで頂きたいのが『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』です。ぜひこの機会にご覧ください。


『子育てハッピーアドバイス』が単独でミリオンセラーに

『子育てハッピーアドバイス』が単独でミリオンセラーに

発売以来、好評の『子育てハッピーアドバイス』シリーズ。すでにシリーズ全体では300万部突破のベストセラーとなっていますが、このたび第1巻の『子育てハッピーアドバイス』が単独で100万部を突破しました!!

発売から4年、ロングセラーとして売り続け、ミリオンセラーとなりました。

ダ・ヴィンチ2010年2月号

『ダ・ヴィンチ』2010 年 2月号に、『子育てハッピーアドバイス』の100万部突破が紹介されています。詳しくはリンク先の記事をご覧ください。

マスコミでの紹介: 『ダ・ヴィンチ』2010年2月号に、『子育てハッピーアドバイス』100万部突破が紹介されました


日本海新聞に講演記事が掲載されています

日本海新聞に講演記事が掲載されています

日本海新聞のサイトに「人生の主役は自分」 子育て本著者、明橋さんが講演という記事が掲載されています。

「子育てハッピーアドバイス」シリーズの著者で精神科医、明橋大二さんが、鳥取市湖山町南3丁目の鳥取緑風高校で講演した。歌や童話の読み聞かせを交え、“自分はかけがえのない存在である”ことや“人の痛みを知る”ことの大切さを説き、「自分の人生の主役は自分自身。自分の好きなように使う権利がある」と訴えた。

明橋さんは大阪府出身で、富山県在住。著書は多数あり、全国各地で講演しているが、鳥取市内では初めて。高校生対象の講演は珍しいという。

続きは日本海新聞のサイトでご覧ください。