明橋大二 公式サイト

明橋大二 akehashi.com お知らせ

明橋大二ホームページからのお知らせ

新刊案内 『ハッピー子育て相談室』が発売されます。

掲載日: 2009年12月29日 08:30
ハッピー子育て相談室 表紙

家の光協会から、新刊「ハッピー子育て相談室」が発売になりました。本書は月刊誌『家の光』に掲載した「明橋大二のすくすく道場」の連載をまとめたものです。『家の光』は長い歴史のある JA グループの家庭雑誌で、全国の多くの読者から3年間にわたり寄せられたたくさんの悩み・相談に明橋大二医師がアドバイスしています。

子どもの気になる様子、きょうだい関係から始まって、夫婦の関係、嫁姑の関係、祖母からの相談、ひいおばあちゃんからの相談まで……。家庭がかかえる子育ての悩みにスクールカウンセラーの明橋大二医師が回答します。

装丁・本文デザインは山口真理子さん、装画はウマカケバクミコさん、本文イラストは大久保としひこさんが担当しています。

お近くの書店でお手にとりください。

bizmom 2010冬号 特集「限られた時間の中でHappy 子育て」掲載

掲載日: 2009年12月28日 16:43
bizmom 2010 冬号表紙

発売中のひよこクラブ1月号増刊『bizmom(ビズマム)2010 冬号』の特集「限られた時間の中でHappy 子育て」に明橋大二医師がアドバイスを掲載しています。

「親子の時間が限られていても大丈夫」ハッピー子育てのポイント

特集のプロローグとして、明橋大二医師からのハッピーアドバイスが掲載!! 「親子の時間が限られていても大丈夫!!」という内容で、仕事との両立に悩むママに、子どもが満たされる関わり方をアドバイスしています。ハッピーになる子育てのポイントなどもわかりやすく掲載されています。

詳しくは本誌をぜひお手にとってご覧ください。

YOMIURI ONLINE に「子育てアドバイス本を寄贈」の記事が掲載

掲載日: 2009年12月21日 15:28

読売新聞のサイト YOMIURI ONLINE に、子育てアドバイス本を寄贈という記事が掲載されました。

吉崎達郎医師や明橋大二医師らによる、『子育てハッピーアドバイス しっててよかった小児の巻』と『子育てハッピーアドバイス もっと知りたい小児科の巻2』の2冊を市内の小学校や幼稚園で活用してもらいたいと、市の教育委員会に寄贈したものです。

真生会富山病院(射水市)は18日、同病院の吉崎達郎・小児科医長や明橋大二・心療内科部長らが書いた「子育てハッピーアドバイス 小児科の巻」1、2巻計38冊を「市内の小学校や幼稚園に置いてほしい」と射水市教委に寄贈した。

「子育てハッピーアドバイス 小児科の巻」は、子育て中の人を対象に、子どもの病気や食事、トイレなどの悩みに、専門家が分かりやすい文章で答えたもの。今年5月に発刊された1巻への読者の反響が大きかったことから、アトピー性皮膚炎やアレルギー、虫歯などの個別の病気へのアドバイスを載せた2巻目を先月、出版した。

同病院職員から本を受け取った同市の山下富雄教育長は「親や教職員の不安解消に大いに役立てたい」と話した。

本の筆者の1人である明橋医師は今年9月まで約3年半、読売新聞富山版で「子どものこころ相談室」を担当した。

nina’s 2010年1月号綴じ込み「育児のお悩み解決!BOOK」にアドバイスが掲載

掲載日: 2009年12月11日 08:30

発売中の nina’s[ニナーズ] 2010年1月号の綴じ込み記事「育児のお悩み解決! BOOK」に明橋大二医師によるアドバイスが掲載されています。

ニナーズ 2010年1月号

「しつけって難しい……。考え方が知りたいです」「子育てにまつわる人間関係のコツは?」といった読者からの悩みに、明橋大二医師をはじめ、5人の子育てのアドバイザーが、役立つヒントや具体的なアドバイスを寄せています。

育児のお悩み解決!BOOK
子育てにまつわる人間関係のコツ

詳しくは発売中の誌面をご覧ください。

ESSE エッセ 2010年1月号に「子どもの病気にハッピーアドバイス」掲載

掲載日: 2009年12月09日 08:30

発売中のESSE(エッセ) 2010年1月号に「明橋大二先生&吉崎達郎先生の子どもの病気にハッピーアドバイス」が掲載されました。

ESSE 2010年1月号表紙

子育てには不安がつきもの。とくに子どもが病気になったときほど心細いことはありません。心療内科医・スクールカウンセラーの明橋大二医師と、小児科医の吉崎達郎医師によるコンビで、子どもの病気に関するママの不安に答えます!!

子どもの病気にハッピーアドバイス
明橋医師と吉崎医師によるアドバイス

両医師へのインタビュー記事をはじめ、「病気にかかるとなにも食べなくなるウチの子。無理に食べさせないと治らない?」「核家族で、身近に気軽に頼れる人がいません。育児や病気の不安は、誰に相談したらいい?」など、読者からの悩みにも回答しています。詳しくは本誌をご覧ください。